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「うな丼の未来III 科学はウナギを救えるか」 東京大学 農学生命科学研究科・農学部
2015年06月13日
この10年でウナギの科学は急速に進歩しました。一方、世界のウナギは近年大きく減少し、ニホンウナギ、ヨーロッパウナギ、アメリカウナギ、ボルネオウナギは国際自然保護連合の絶滅危惧種に、またバイカラウナギ(ビカーラ種)、セレベスウナギ、ルソンウナギ、ベンガルウナギは準絶滅危惧種に指定されました。なぜ資源はこんなにも減ってしまったのでしょうか?どうすれば回復させられるのでしょうか?果たして、科学はウナギを救うことができるのでしょうか?科学の可能性と限界を議論し、ウナギの保全と持続的利用を両立させる道を探っていきましょう。
うなぎ、、、食べたいですね。
でも、、、高いですね。
ニホンウナギは絶滅危惧種に!
うなぎの保全活動はもちろん、手ごろにおいしく頂ける取り組みに大賛成です。
関連URL
http://easec.info/EASEC_WEB/index.html
http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/news/events/events_z0107_00004.html
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