有機ELで薄型テレビ復活なるか!?

こんばんは。クマゼミです。
「2013 International CES」がアメリカ ラスベガスで開催されている。
「2013 International CES」日本公式サイト」
日本からも、シャープ、パナソニック、ソニーなど薄型テレビ市場を牽引してきた大手メーカーが参加している。お隣ライバル韓国からは、LG、サムスンなど、世界シェアNo.1企業が出展。
昨日WBSで特集していたが、”4K”という新しい画像表示方式と、”有機EL”を組み合わせた”4K有機EL”テレビが目玉のようです。
地デジになったとき、アナログ放送とデジタル放送を比べて驚嘆した。同じぐらいのインパクトだったら、薄型テレビ市場が活気を取り戻すと思う。ただし、日本企業で確固たる利益が計上できる価格帯での販売とならないと厳しいだろう。現実的には、世界規模での競争のため、販売価格の低下を免れるのは難しい。
日本の技術力を、オールジャパンで結集し、市場を席巻してほしい。
やはり、シャープ、パナソニック、ソニーは日本のトップ企業であり続けなければいけない。

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こんにちは。くまぜみです。
昨日久しぶりににわか雨が降りました。
快晴続きだったので、もう少し降ってもよかったのかな。
ソニーが年内に、84V型の4K映像テレビを発売するそうです。
ソニー、84V型の超大画面で4K映像を楽しめる液晶テレビを年内に全世界発売
世界におけるシェアは、日本メーカーは軒並み苦戦をしています。
1位サムスン電子、2位LG電子、3位ソニー、4位シャープ、5位パナソニック
韓国メーカー vs 日本メーカー
その割合は、韓国メーカー約4割に対し、日本メーカーは3社あわせても2割程度です。
いいものが売れるわけではなく、各ユーザにマッチした商品が売れるということでしょうかね。一番は価格でしょうけどね。
如何に原価を抑えるかとなると、人件費。
でも日本と韓国では差がありすぎますね。とても下げきれないでしょう。
日本は技術を駆使した大型テレビ市場での独占を狙う方がいいかもしれませんね。購買層が多い商品は、価格競争で太刀打ちできないでしょう。
各社協力して、日本が世界一を奪還してほしいです。

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ある人のつぶやきに付いて

ぐっじょぶです。

ある呟きがネット内で話題になっております。

その呟きとは

ついに昨日、19時台の民放は全局、視聴率が1ケタになった(関東地区)といった内容でした。

みんなの感想をみると「当然」と考えている人が多い様でみんな同じような番組に飽きているような感じです。
自分も最近の番組に魅力を感じません。
嫌いな話題になると速攻でチャンネルを変えるか、テレビを見ないようにします。

今は多種多様な情報取得手段があり、価値観も多様化しています。
ある方向に特化したような番組でも作って、興味のある人のみ見るような風にしてもいいのではと
思います。

そもそも平日の19時台に家に居るほうが稀ですw

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愛知県名古屋市にあるジャスウィルで働く社員です。

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